【小郡市】三井高校の生徒とパン屋「PAINNEST(パンネスト)」がコラボ。小郡市産とうもろこし(ヤングコーン)を使ったオリジナルパンを限定販売。
三井高校の生徒と小郡市内にあるパン屋「PAINNEST(パンネスト)」がコラボした小郡市産とうもろこし(ヤングコーン)を使ったオリジナルパンが限定販売しています。

※試作後のパン 画像:プレスリリースより
三井高校が、小郡市と締結している包括連携協定に基づく、農産物を使用した特産品の開発の取組として、小郡市産とうもろこし(ヤングコーン)を使用したオリジナルパンを企画、提案します。このパンは、三井高校の生徒と小郡市内のベーカリー「PAINNEST(パンネスト)」がコラボし、開発したパンです。
製作したパンは、2026年6月1日(月)から6月8日(月)までPAINNEST(パンネスト)で限定販売しています。この機会に期間限定のオリジナルパンをぜひ食べてみませんか?
三井高校の取り組み
とうもろこしは小郡市内では6月頃に旬を迎えます。この時期のとうもろこしは特に甘く、自然豊かな味わいが出ます。

※収穫風景 画像:プレスリリースより
小郡市では市南部地域を中心に生産が盛んに行われています。

※不要な葉っぱを除去 画像:プレスリリースより
小郡市と三井高校は包括連携協定を締結しており、三井高校の生徒は「総合的な探求の時間」の授業をとおして、地域の課題解決や活性化に取り組んでいます。

※収穫したヤングコーン 画像:プレスリリースより

※三井高校の生徒がPAINNEST(パンネスト)へ収穫したコーンをお渡し 画像:プレスリリースより
PAINNEST(パンネスト)はこちら↓






